小規模&個人経営の飲食店にオススメなのは断然クラウド会計ソフトです!!

景気の先行きが見えない中でも毎年飲食店を開業される方大勢います。
カフェであったりラーメン屋、居酒屋、イタリアンレストラン等など、一口に飲食店といってもその業態は様々

競争が激しい世界ですので開業当時は目の前の仕事、売上を立てるので精一杯なのが実情だと思います。。

ですが個人経営であっても事業をするとなると、会計や経理などのバックオフィス業務は必須!!
本業に力と時間を裂きたいのは山々だと思いますが、ここは避けては通れないんですよね・・・。

規模が小さい個人事業の飲食店ほど、会計に関してはシステム化する必要があると思います。
いちいち手書きでちまちま帳簿をつけたりなんかしてたら時間がいくらあっても足りませんからね!

そうなると必然的に所謂『会計ソフト』なるものを導入する必要があります。会計ソフトといっても様々な種類がありますが、

小さい飲食店におすすめなのは断然『クラウド会計ソフト』でしょう

クラウド会計ソフトというのはソフトをPCにインストールする必要がなく、ネットが繋がる環境であればどこでも自社の帳簿画面にアクセスすることが出来る代物

その手軽さとランニングコストの低さから、個人事業主やフリーランスの方をはじめ、急速にシェアを伸ばしているサービスです♪

小さい飲食店がクラウド会計ソフトを導入するメリットとしては、

●会計業務の圧倒的効率化
●飲食店向けの連携サービスの充実
低コストでの運用が可能

あたりでしょうね。

クラウド会計ソフトは登録した銀行口座やクレジットカードの情報を『自動』で仕訳して帳簿に記帳してくれる機能が付いています。

学習機能も付いているので一度一連のお金の流れをつくってしまえば相当経理業務を効率化することが出来ちゃうんですね♪
簿記や経理の知識がほとんどない人でも運用可能というのは嬉しいポイントでしょう☆

また、クラウド会計ソフトには飲食店向けの連携サービスがとっても充実しています。

例えばスマートフォンやタブレットを利用したクレジット決済サービスの『Square (スクエア)』
Square (スクエア)とクラウド会計ソフトを連携させることによって、クレジットカード経由の売上が自動でソフトに記帳されるというワケです

さらにクラウド会計ソフトは安価なランニングコストも魅力!!

ソフトにもよりますが、基本的には法人向けが月額2,000円前後、個人事業主向けが月額1,000円前後というリーズナブルな料金設定となっております。

ほとんどのソフトがMacにも対応していますし、ソフトのバージョンアップ等も無料で自動更新され点の嬉しいポイントですね☆

それで実際どのクラウド会計ソフトがおすすめなの?ということですが、

MFクラウド会計
freee(フリー)

上記のどちらかのソフトを選んでおけば間違いないでしょう。

どちらもクラウド会計ソフトに必要とされる基本的な機能はもれなく備わっていますし、運営元の資本やサポート&セキュリティ体制もしっかりしています。

ですが連携サービスに関しては多少違いがありますので、すでに導入している/導入予定のシステムとの連携は確認する必要がありますね。
MFクラウド会計とfreeeの飲食店向けの連携サービスをそれぞれ見てみますと、

MFクラウド会計Square (スクエア)、Coiney (コイニー)、イーコンテクスト、楽天スマートペイ、EC-Orange POS、Airレジ(エアレジ)POS+(ポスタス)

freeeSquare (スクエア)、iPadレジ「ユビレジ」、GMOイプシロン、Airレジ、コイニー

という感じで、スクエアのように共通している連携サービスもありますが、ラインナップは結構違います。
連携サービスに関してはどんどん追加されていますので、最新の情報は各公式サイトで確認してみるのが良いでしょう。

あと重要なのは実際の使い勝手というか、ソフトに触ってみてのフィーリングですね。
業務ソフトは長い間使い続けるものなのでフィーリング的にしっくりくるという点はかなり重要です!!

幸いどちらも無料お試し期間が付いているので、まずはどちらもお試しで使ってみるのが良いですね☆(MFクラウドは45日間、freeeは1ヶ月間は無料で利用可能)

クラウド会計ソフトは小さな飲食店の経理業務を圧倒的に効率化!!してくれる非常に便利なツールですので、今の時代使わない手はないかと♪ぜひ導入を検討してみてください。

(↓MFクラウド会計ソフトの詳細・申し込みは下から♪↓) 

(↓freee(フリー)の詳細・申し込みは下から♪↓)


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