今から導入するなら効率UP機能が満載!!のクラウド型を♪

クラウド会計ソフトのメリット

おすすめ2

  1. 弥生会計バナー
    クラウド版は初年度無料キャンペーン中!!新元号&消費税10%にもあんしん対応♪
    価格 【インストール版】
    12,000円(税抜)~

    【クラウド版】
    月額0円~
    サポート メール&チャット&電話サポート
    無料体験版 あり(30日間 or 60日間)
    運営 弥生(株)
    • 21年連続売上実績NO.1!!初心者に優しい手厚いサポート体制も魅力です☆

    国内シェアNO.1の弥生株式会社が提供している財務会計ソフト『弥生シリーズ』。2020年には登録ユーザー数が200万人を突破しました。個人事業主から小中規模法人向けまで幅広いラインナップが揃っているので、自社に合った機能を搭載しているソフトが見つかるでしょう。

    弥生シリーズはこれまでインストール型の製品展開がメインでしたが、現在ではインターネット環境があればどこでも利用可能なクラウド型のオンラインシリーズがラインナップされています

    弥生シリーズの特徴は初心者でも安心の『操作面のわかりやすさ』。管理画面も見やすいですし、直感的にわかりやすいインターフェイスは老舗メーカーならではのノウハウが凝縮されている印象です。

    また、サポート面は非常に充実しています。電話/メール/チャットでのサポートに加え、画面を共有しての遠隔サポートや業務相談にも対応しています。確定申告時のe-Tax(電子申告)機能も強化され、国税庁のソフトを使わなくても弥生のソフト上で電子申告を完結させることが可能になりました。

    インストール版もクラウド版も30日/60日間のお試し無料期間が付いているので、まずは無料で弥生シリーズの使い勝手を体感してみてください。

    弥生シリーズの詳細を見る

  2. おすすめ1

  3. freeeバナー
    30日間無料!!確定申告初心者にも、中小法人にも人気のクラウド会計ソフト☆
    価格 【個人向け】
    1,180~3,316円/月

    【法人向け】
    2,380円~47,760円/月
    サポート メール&チャット&電話サポート
    無料体験版 あり(30日間)
    運営 freee株式会社
    • 簿記や確定申告初心者におすすめ!!スマホアプリで領収書の入力も楽々♪

    サービス開始からわずか5年で利用ユーザー数が100万を突破した『freee(フリー)』。他社に先駆けてサービスを展開してきたfreeeはクラウド会計ソフトのパイオニア的存在と言えるでしょう。初期費用ナシ、月々の利用料金のみで運用できるので費用がかさみがちである会計ソフトの導入コストを大幅に抑えることを実現。

    freeeは銀行口座やクレジットカードを登録するだけで自動で明細データを取り込み、仕訳を作成してくれるので、経理の負担をグっと減らしてくれます。手動での仕訳登録機能も複式簿記の知識不要のかんたん仕様なので初心者にもおすすめですね。請求書作成機能も付いてます。

    専用のスマホアプリの機能は他社と比べても充実しており、スマホアプリから日々の仕訳~確定申告まで完結可能な点はfreeeならではの大きなメリットと言えるでしょう。専用のアプリストアも用意されており、簡単に外部サービスとAPI連携させて機能を拡張させることが可能な点も魅力。

    30日間の無料期間も付いているので、ぜひfreeeで経理業務の効率化を実現してみてはいかがでしょう。

    freee(フリー)の詳細を見る

  4. おすすめ3

  5. マネーフォワードクラウド会計/確定申告バナー
    30日間無料!!スマホアプリから仕訳登録が出来るようになりました♪
    価格 【個人向け】
    0~2,480円/月

    【法人向け】
    3,980円/月 5,980円/月
    サポート メール&チャット&電話サポート
    無料体験版 あり(30日間)
    運営 (株)マネーフォワード
    • 『持続化給付金』の対象可否、給付額を予測してくれる機能が搭載されました☆

    家計簿/資産管理アプリでも有名な株式会社マネーフォワードが提供している会計ソフト『マネーフォワード クラウド会計』。クラウド型なのでインターネットにつながっている環境であれば、どこでも利用可能です。

    PCが壊れることによるデータ紛失も心配しなくて良いですし、法令改正対応のバージョンアップも自動。初期費用ナシの月額課金なのでランニングコストが安定する点も嬉しいですね。もちろん金融機関データを自動で取得し、仕訳を作成してくれる機能も搭載されています。

    マネーフォワードクラウド会計の特徴的な点としては会計ソフトだけでなく、給与、請求書作成、マイナンバーソフト等の複数ソフトが同時利用できるようなプラン設計になっています。(※月額980円のパーソナルミニプランでも5名までは無料で利用可能)

    また、2020年6月の料金プラン改定でパーソナルプランがこれまでの半額で利用可能となり、コストパフォーマンスが向上しています。毎年開催されている個人事業主用の年額プラン登録で『確定申告公式ガイドブック』がもらえるプレゼント企画も魅力的です。

    マネーフォワード クラウド会計/確定申告の詳細を見る

管理人独自セレクト♪会計ソフトのおすすめ比較ランキング

会計ソフトのおすすめ比較ランキング
~小規模事業者向けのソフトとしての機能性やコストパフォーマンス、注目度、サポート面、移行のし易さ、運営歴の長さ等の要素及び広告と管理人の主観による総合的な判断に基づいた独自ランキングとなります~

- クラウド型
  1. やよいオンライン系

    弥生のクラウド型。今なら初年度無料キャンペーン中!!サポート体制も充実。

  2. freee

    30日間無料。スマホから仕訳~申告まで完結可能♪無料でマイナンバー機能も。

  3. マネーフォワード クラウド会計

    30日間無料。会計事務所からも高評価。今なら2020年版公式ガイドプレゼント中♪

  4. HANJO会計

    飲食店経営に特化したCASIOのクラウド会計。最大2ヶ月間は無料で利用可能。

  5. ちまたの会計

    サークルや自治会等の非営利コミュニティ向け。完全無料で運用可能な点が◎

- インストール型
  1. 弥生シリーズ

    21年連続売上実績No.1。初心者でも安心のかんたん取引入力と充実サポートが魅力☆

  2. 会計王シリーズ

    30日間無料。自動仕訳機能も新搭載☆初心者向けのらくらく仕訳入力機能も◎

  3. MJSかんたん!シリーズ

    30日間無料。使いやすさを追求したインターフェイスと入力支援機能が魅力☆

  4. わくわく財務会計

    30日間無料。サポート&アップデートが無料なので低ランニングコストでの運用が可能♪

  5. 勘定奉行Jシリーズ

    60日間無料。直感的&シンプル操作が特徴の小規模事業者向けの勘定奉行。

クラウドかインストール型か?小規模事業者の会計ソフト導入について

一昔前に比べて現在は会社を設立したり維持したりするコストが大幅に下がっています。

1円で株式会社が作れる時代ですし、コワーキングスペース等の小規模事業者向けのサポートサービスも多く存在していますので、大きな資本がなくても事業を起こすことが可能となっています。

しかし、いざ事業を始めるとすると様々なタスクが目の前に降り掛かってきます。

本業だけに専念できればいいのですが、事業を継続的に運営していくにはバックオフィス業務が必要不可欠。

その中でも特に経理業務の比重は大きいでしょう

会計ソフトの導入で経理業務を効率化

個人事業主であれば確定申告時に青色申告 or 白色申告での決算申告書作成、株式会社や合同会社であれば決算書及び法人税申告書の作成が必要になってきます。

これらの経理業務を全て会計事務所などに丸投げすることはもちろん可能です。
ですが、そうしてしまうと毎月のランニングコストも無視できない金額になってしまうのが事実。

事業を立ち上げたばかりのタイミングでしたら資金も潤沢ではないでしょうし、どんな会社だって出来るだけコストを削減したいと思うのは当然のことです。

コストを削減するためには自分である程度経理業務を行うことが必要になってきますが、そこで重要となるのが『会計ソフトの存在』。

会計ソフトは大別すると、インストール型とクラウド型のソフトに分けられます。

【インストール型とクラウド型の比較表】

タイプ インストール型 クラウド型
インストール 必要。PCにソフトをインストールすることで利用可能 不要。インターネット環境があればどこでも利用可能(オフライン環境では利用不可)
対応OS Windowsのみ対応のソフトがほとんど WindowsでもMacでも対応
対応デバイス PC
PC、スマートフォン、タブレット
初期費用 必要 ほぼ不要
利用料金 購入時にまとまった金額が必要 月額1,000円程度から利用可能
自動仕訳機能 対応ソフトが少ない 対応ソフトが多い
ソフトのレスポンス速度 早い やや遅い
複数拠点での運用 一部可能 可能
連携サービス数 少ない 多い
バージョンアップ アップデート版を購入する必要がある 無料で自動アップデート

PCにインストールするタイプのパッケージ型製品では現在、弥生株式会社が提供している財務会計ソフト『弥生シリーズ』がトップシェアであり、名前を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

株式会社BCN調べの業務ソフト部門実売統計でも21年連続1位という実績があります。

弥生シリーズをはじめとする小中規模事業者向けの会計ソフトはユーザビリティに優れている製品が多く、ある程度経理の知識がある人であれば日々の取引の仕訳処理を行っていくだけで、自動的に決算書をはじめとする各種帳簿が作成出来てしまいます。

価格もスタンダードなグレードのもので1~4万円程度ですのでコストパフォーマンス的にも優れていると言えます。

これまで手書きやEXCELで帳簿を付けてきた事業者にとっては経理業務の効率化という大きなメリットがあるので、インストール型の会計ソフトは長年多くの小中規模事業者に利用され続けていました。

ですが、2013年頃からクラウド型の会計ソフトが台頭し始め、令和元年である2020年現在でも急速にシェアを伸ばし続けているという現状があります。

参考:>>クラウド会計ソフトとは?

一気にシェアを拡大したクラウド会計ソフト

クラウド型のソフトはインストール不要でインターネット上で全ての経理作業を行うことが可能な点が特徴

クラウド会計ソフトのイメージ図

金融機関データの自動取得からの自動仕訳、Macでも使える、自動バックアップ/バージョンアップ等、機能の利便性と先進性から一気に利用ユーザーを増加させてきました。

初期費用が必要なく、個人ならば月々1,000円~2,000円前後から、法人ならば月々2,000~3,000円前後から、といった月額課金制の料金プランなので導入のハードルが低かったという点も要因の一つでしょう。

スマートフォンやタブレットから操作可能な点やモバイルカード決済サービス、POSレジアプリ等の他社サービスとの連携機能が充実しているので、機能の拡張性の高さも特徴です。

クラウド会計ソフトを提供する代表的な事業者としてはfreeeマネーフォワードクラウド会計弥生の3社が挙げられるでしょう。

freeeとマネーフォワードクラウドは2013年にサービスを開始しており、freeeの方が半年ほど先にリリースされています。その後インストール型大手である弥生もクラウド型に参入し、現在はこの3社がしのぎを削っている状況と言えます。

マネーフォワードは2017年9月に、freeeは2019年12月に東証マザーズへの上場も果たしました。(※弥生はオリックスのグループ会社)

【弥生オンライン、freee、マネーフォワードの比較表】

サービス名 弥生オンライン freee マネーフォワードクラウド
利用料金 【個人向け】
0円/月~
【法人向け】
26,000円/年~
【個人向け】
1,180円/月~
【法人向け】
2,380円/月~
【個人向け】
0円/月~
【法人向け】
3,980円/月~
無料体験版 あり(60日間) あり(30日間) あり(30日間)
サポート 電話、メール、チャット、リモート操作、経理に関する業務相談 電話、メール、チャット
電話、メール、チャット、訪問
自動仕訳機能 あり あり あり
スマホアプリ あり あり あり
ID数 1つ 3つ 3つ
部門別管理 なし あり(2階層) あり(2階層)
その他 個人向けも法人向けも初年度は0円で利用可能なキャンペーン中。白色申告は永年無料。 スマホアプリのみで仕訳入力~確定申告まで完結可能。(個人事業主) 会計ソフトだけでなく、請求、給与、経費精算等の複数ソフトが利用可能なプラン設計。

参考:主要クラウド会計ソフト16サービスの機能比較まとめ

MM総研調べの2020年4月時点での個人事業主を対象にした調査データによるとシェア1位は弥生(56.7%)、その後にfreee(21.1%)とマネーフォワードクラウド(16.8%)が続いています。

後発にもかかわらず、シェアトップを奪還した弥生はやはり長年築き上げた知名度の大きさや会計事務所との堅固なネットワークが強みになっているのかと。

ともあれスイッチングコストが高い会計ソフト業界において、これほどの短期間で導入事業者を増やしたクラウド会計ソフトにはそれだけ潜在需要があったということでしょうね。

会計事務所寄りでなく、事業者(エンドユーザー)寄りのマーケティングを展開していた点も戦略的に優れていたと思います。

近年のクラウド会計ソフトの動向

クラウド会計ソフトが出始めた当初は個人事業主のユーザーがメインだった印象でしたが、クラウド会計ソフト自体の機能の向上と数年の運用実績による信頼性UPからか、現在では法人が導入するケースも増えてきており、上場企業やIPO準備中の企業を対象にした専用プランも登場してきています。

また、会計ソフトだけではなく給与計算、請求書作成、経費精算、マイナンバー管理ソフトの機能を一括で提供するオールインパッケージのプランにも注力している印象です。

最近では会計ソフトのデータから与信を行い、複雑な審査の手間いらずでオンライン融資が可能なサービスも各社展開してきています。

2018年から2020年にかけて各社やや利用料金の値上げを行いましたが、機能の改善追加は常に行われているので、妥当な範囲の値上げかと。

2019年10月から施行された消費税10%と軽減税率の導入を機に会計ソフトの新規導入、既存ソフトからの乗り換え需要が増加することが予想されるのでクラウド型会計ソフトへの注目はさらに高まってくることでしょう。

これから導入するならクラウド型の会計ソフトがおすすめ

これから起業、創業する個人事業主やスタートアップ法人には金銭的時間的なコスト削減、連携サービスの豊富さによる発展性の高さという観点からクラウド型の会計ソフトの導入をおすすめします

オフラインでは使えない、ソフトのレスポンス速度がイマイチ、といったデメリットもありますが、それらを補って余りあるメリットがクラウド会計ソフトには備わっています。

ソフトの選び方に関してですが、迷った時は人気の高いソフトを選ぶのが無難です。

人気の高い会計ソフトの事業者は資金力があるケースが多いのでサービスの持続性という意味で優れていますし、インターネット上にトラブルシューティング等の情報が多い、対応している会計事務所が多いといったメリットがあります。

クラウド会計ソフトの運用スタイルは様々ですが、個人事業主ならばある程度簿記の勉強をすれば青色申告での決算申告は自力で充分完結可能でしょう。

法人の場合は法人税申告書関連の作成が素人では難しいのが現実なので、日々の取引の仕訳までは自社で処理したとしても、最終的な確定申告は税理士さんに頼む形が多くなると思います。

弥生freeeマネーフォワードクラウドは会計事務所とのパートナー制度に力を入れているので、現在ではクラウド会計ソフトに対応してくれる税理士さんが見つからない!!なんてことはまずありませんので、その点は心配いらないですね。

税理士に払う経費すらも節約したいという方は小さな会社向けの法人税申告書作成ソフトを利用する手もありますが、最初のうちは税理士さんにお願いした方が何かと安心です。

顧問契約が予算的に難しい場合でも、決算時だけお願い可能なスポット契約等のコースもありますので。

会計ソフト比較NAVIでは各種製品の特徴及びインターネット上の口コミや評判、注目度、広告要素等をトータルに考慮し、経理業務を徹底的に効率化することによって小規模法人や個人事業主のビジネスを加速させてくれるような、クラウド型及びインストール型の財務会計ソフト関連のコンテンツ、ランキングを掲載しております。

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